利確時の2つの後悔

ラインでブレイクのタイミングはかなり見えるようになったから、その根拠が崩れたら即損切りはできるようになった。

ただ、予想通りブレイクしたときにポジション持つことができても、それをどこまでホールドしていいか、利確タイミングがまだ全然分からない。

ちょっとしか上がらなかったから利確せず持ち続けて結局マイナスになることが多すぎる。ラインは読めてても結局マイナスになってると意味がない。

【広告】

利確時の2つの後悔

利確時の後悔には2つある。

  • 「利確しなければよかった」利確してしまった後にさらに伸びてしまったパターン
  • 「利確しておけばよかった」まだ伸びると思って結局落ちて損切りパターン

僕の場合後者の方が圧倒的に多い。

まだ伸ばせたパターンは強く印象に残る

まだ伸ばせたパターンは「利確しなければあと数万円増えてた!」と、すごく後悔するから強烈に印象に残る。

だけど僕のトレード結果がマイナスになっている現状の結果を見ると、その原因は明らかに後者の損切りの多さ。

しばらく早めに利確してみて、「まだ伸ばせたな」と後悔する数が上回るくらいになるまでチキン野郎になってみよう。

あと全部取ろうとしちゃダメなんだろうな、伸びてるローソクの間の部分をカットしておいしくいただければそれでいいのかな??

エントリーは落ち着いて

エントリーは逆に焦って早めに入りすぎてる。

押し目を待つときも「ここまで下がってきそう」と分かってても、乗り遅れたくないから早めに入って、押し目作らずさようならで損切りになることが多い。

エントリーは落ち着いて引きつけることを意識。もっと待てばよかったパターンが多すぎる。あとあれもこれも追いすぎてることを実感した日だった。さいごにまさにこれだと思ったツイートを。

【広告】
   
コメント (0)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です