「【ワーホリ】オーストラリア現地での仕事探し1」はこちら

仕事はネットの掲示板で探すのが手っ取り早いのですが、しばらく過ごしていると色んな情報が入ってきます。

出会う人みんなに「いい仕事知らない?」って聞いてたらすぐです。ローカルで働きたい人はこの方法が一番の近道かも。

直接お店に飛び込みで行っても、上手く話せなかったり顔がオーナーの好みじゃなかったらまず無理です。笑

たまにあるパターンで、語学学校行ってる日本人、学校で他国の友達できる、そいつ働いてるとこローカル、紹介してもらって仕事ゲット、え?お前も来る?みたいなのがあります、ちょっと仲良くなったら仕事ないか聞きましょう。ジャパレスでよければいくらでもありますけどね!!!

すごくコリアンなジャパレスもあります。だいたいスタッフのコリアン率はMAXなので、韓国語を勉強しにオーストラリアへ行く方はここが狙い目ニダ☆ヽ( ´ー`)丿アニョー

中国人オーナーとかのジャパレスでは結構日本人が歓迎されたり。一応ジャパレスなんでスタッフに日本人置いときたいですからね。条件は目が(゜-゜)ってなるくらい悪いですけど☆

 

で、仕事探すうえで聞いておきたいところが「TAXについて」です。

オーストラリアでは確定申告を自分で行うことが義務付けられていて、これを「TAXリターン」といいます。

で、ワーホリで働いていると給料の30%近くを税金として引かれてるのですが、この税金を払ってくれていないところがよくあります。

なので、仕事始まったら同僚などに聞いてください。「ここはTAX払ってくれてるのか?」って。誰かが知ってます。

面接とかで聞いてもいいんですけど、中韓のジャパレスオーナーは払ってなくても「払ってるよ」って言うやつもいるので。で、TAX払ってないっぽかったらすぐバイト変えましょう!早く!

 

というのも、一年間働いた場合、支払っているTAXは合計ウン十万円になります。それをTAXリターン時に、なんと「返してもらえます。」

これの仕組などについてはまた詳しく書きますが、僕の場合は$3,600返って来ましたヽ(^o^)丿♪日本円でなんと30万以上!もうただのボーナスですよ!

ですが、自分のバイト先がTAXを払ってくれていないと後で発覚した場合はもう泣き寝入りしかできません。なので初めにしっかりチェックしておきましょう!!!